Twitter分析論5

またまたまたまたTwitterから。

 

ふとこんなつぶやきが飛び込んできた。

 

「ポン酢好きすぎる。浴びたい。」

 

 これは。

 

 …

 

 このつぶやき、なんというのだろう。

 

 

うまく言えないけれど、このつぶやき、その通りと同意できるわけではないけれど、決して理解できないわけでもない。

 

 色々とギリギリなつぶやき。

 

しかし、刺さった。

 

これだからTwitterは…

 

Twitter分析論4

引き続きTwitter

 

またしても小田嶋隆

 

フォロワーとのやりとりでの一言。

 

「俺に説教するやつは呪う。丸一日かけて入念に呪う。

 

 …

 

 …

 

 …

 

 怖すぎる!!!!!!!

 

 さすがは小田嶋隆、と思わざるをえない。

 

 この文章力…

 

 「丸一日かけて入念に」という副詞の強烈さ…

 

 また、反復法で効果的に「呪いたい」ということを表現するばかりか、そもそも「呪う」という言葉自体が怖すぎるから、そのチョイスの覚悟性に驚愕せざるをえない。

 

 やはりTwitterは、“rock my world” してくれるものだ。

 

Twitter分析論3

引き続きTwitterを分析してたら、感動するツイートを発見。

 

それは武井壮のツイート。

 

「腕立てが止まらねえ。。。」

 

 こんなこと、あるもんか!

 

 こんなやついないだろ!!

 

 と、揺さぶられた。

 

 「ポテチが止まらねぇ…」

 

 と、つぶやく人は全世界でも何百万人といるだろうけども、

 

 「腕立てが止まらねえ…」

 

 とつぶやく人は、全世界でも10人もいないのではないだろうか。

 

 また、私自身は筋トレは大嫌いで(ランニングは大好きで週4は走っている)、とくに腕立てなんかは絶対にやりたくない筋トレの一つだが、武井壮のこのツイートを見る限り、腕立てが大好きで大好きでたまらないのだろう。

 

 要するに、住む世界が全く違うのだ、彼とは。

 

 そうと分かったばかりか、腕立てをやったほうがいいのかな…と、彼のツイートから少しばかりでも影響され思ってしまったりもする。

 

 このように、「異世界人」に出逢え、まさかまさかの影響を受けることができるのが、Twitter

 

 「私は僕は変わりたくない、このままで貫き通すわ」なんて人には全く無縁だが、僕のように何かスパイスが欲しいと常々思っている人には、Twitterは余りにも面白いツールとなるだろう。

 

 

 

twitter分析論2

自分のお気に入りにしたtwitterを見返していて、改めて見て刺さったつぶやきがあった。

 

 それは小田嶋隆のつぶやきだ。

 

「報告、連絡、相談って、別の方向から見ると、監視、束縛、弾圧だろ。」

 

 これは笑った。

 

 こういった、自分の中からは決して生まれないものを見つけることが、twitterの醍醐味だ。

 

Twitter分析論

 

 2012年くらいから思っているのだけれど、Twitter、お気に入りしたツイートをタイムラインに流してくれないだろうか。。。

 

 私自身はTwitterは2010年から使っていて、面白い情報や目から鱗な情報、うまく言葉にできない思いが言葉になっているツイートなどをお気に入りに登録している。

 

 そのお気に入りのツイート数も、なんだかんだで10000ツイート近くはある。

 

 私自身のツイート数は5000ほどなので、倍近くのツイートがお気に入りに登録されている。

 

 これ、一つの蔵書とも言えるのではないだろうか。

 

 逆に、自分のツイートは日記というか、自分の作品とも言える。

 

(・・・人の悪口や勢い余って恥ずかしいことを書いてしまい、後で消すはめになってしまう御方や、鍵アカウントの御方もいらっしゃるが、私は自分の意見が誰かに届いてほしいので公開しているし、またツイートする前にちょっと考えるので、見せられないツイートはない。)

 

 自分の「作品」を創り、そのクオリティーを高める為には、沢山の「蔵書」が必要だ。

 

 これは何も作家活動においてだけでなく、あらゆる仕事や勉強にもつながるものではないだろうか。

 

 話を戻すと、お気に入りにいれたツイートは定期的に見られるべきで、それらは自分を鼓舞し、刺激させるものにならなければならない。

 

 だからこそ、Twitter社はお気に入りをタイムラインに流すシステムを開発してくれないかなぁ。。。と、思う。

 

 また、お気に入りだけでなく、自分の過去のツイートも流してくれると面白いかもしれない。

 

 私自身も自分のツイートをほとんど見返さないので、後で見返すととんでもないことをつぶやいている可能性がある。

 

 ただ、私は他の人の悪口は先ず絶対書かず、(書いたとしてもヘイトスピーチではなく批評である)寧ろ賞賛するようなことを書く。

 

 なんというか、褒めるのが好きなんですよね、昔から。

 

 だから、子供と接する仕事をしているのかもしれない。

 

 脱線したけれど、自分のつぶやきも見返してみることで、新しい発見があるかもしれない。

 

 故きを温めて新しきを知る。

 

 Twitterの点検をしてみよう。

 

 

夜にバーガーキング

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火曜夜はほぼ定時に帰れるので、夜メシの選択肢が増える。

 

 今日はバーガーキング

 

 ワッパージュニアのセット。

 

 …

 

 …

 

 …

 

 いや、んまいけど、なんか…

 

 足りない。

 

 なんだろ…

 

 なんていうかな…

 

 食べてるんだけど、「食った」という感じが薄いんですよね。。。

 

 なんだろ…

 

 なんていうかな…

 

 やっぱり日本人として、夜はお米じゃないとダメなのかもしれないなぁ。