仕事

独立したい人同士をマッチングさせるサービス作りたい!

この前の休みに新宿で旧友(10年ぶり)に会った。 マルイメン近くの世界の山ちゃんで僕らは今までの経歴やら事件やらを面白おかしく語り合い、学生のノリをつい取り戻し、はしたなくも口を大きく開けて爆笑ばっかりしていた。 その中で仕事の悩みや、友人が…

転職の相談をされた。

妹から転職の相談を受けた。 彼女は社会人2年目だ。 そういえば私もその時、真剣に考えていたなぁ。。。 ただ、考えるだけで終わって、行動には移さなかった。 それが、結果として行動に移さざるを得ない状況になるなんて、当時は思いもしなかったけれど。 …

上司と語り合う

終電過ぎまで語り合ってしまった。 面白いね。 もはやトモダチですよ。(笑) というのは、あらゆることを語り合える感じだから。 ええ方や。。。

態度が悪くてすみません

最近、上司に対しては「おざーっすっ!!」とか、「マジっすか?! ヤバ〜!(笑)」みたいな口調だし 手ぶらで退勤し、出勤時はコンビニで買った弁当を入れたレジ袋を片手に持って出勤する。 なんていうか、態度が悪い。 不良だと思う。 しかし、今までの社…

いや、ちょ、あのね、師走じゃないんだからさぁ。

今日は目が回るような忙しさだった。 まさにマルチタスクをこなしたというか。 いや、こなしきれてはいないんだけどね。 それでも、新卒1年目とか2年目の時に比べたら、職業レベル的にはアップしているかなと思った。 それとは別に、真顔で思い切りふざけた…

『だから服にはお金をかけなければならない』

今日、職場にてビジネスカジュアルデビューを果たした。 夢の。 いや、本当ですよ、夢でしたもん。 昔から、新卒1年目の時からですね、この時からの夢だったんですよ。 ちなみに今日はどういうスタイルかというと、上が紺のジャケットで、下がグレーのスラッ…

熊川哲也すげぇ!!!!

休日なので、夜は自炊をしてテレビをつけて食事。 ただ、リアルタイムで放送されている番組はつまらないものばかり。 そのため、10年ほど前からHDDレコーダーに撮り溜めしている情熱大陸を見る。 伊集院静と熊川哲也で迷ったが、後者に。 熊川哲也の回を見る…

信頼と不信についての一考察

今日、ある生徒に、 「アルテマ(このブログの筆者)先生が1番いいよ!」 と言われた。 このようなことを生徒から言われたことは初めてだったので、とても嬉しく、つい目頭が熱くなった(涙もろいですね)。 生徒から好評価の言葉は、数える程だが言われたこ…

上司じゃない、ビジネスパートナーだ。

今の直属の上司、一言で言うととても良い方だ。 言い方を変えると、同期だったら絶対仲良くなってるタイプだ。(同じB型だし) 年は5歳ほど上なのだが、いい意味で「上司感」がない。 「兄貴分」という感じでもない。 なんだろう…「ビジネス・パートナー」と…

定時退社

毎週火曜は定時退社をしている。 火曜は完全に自分の裁量次第だからだ。 うっかり2〜3時間職場でダラダラしてしまいがちだが、今日はスパッと。 やりたいことがあるから。

親の言葉

新聞を読んでて、船越英一郎さんの記事が載っていた。 そこで、彼が芸能界での駆け出しの頃に父に言われた言葉が何だが刺さった。 おまえに街で会った人が振り返るような美貌を授けることもできなかったし、親のひいき目に見ても才能があると思えない。 これ…

好きな茶店のマズい珈琲を飲みながら

休日なので、クルマを走らせて遠くの大きなイオンへ。 この休日の過ごし方、名古屋の時も、千葉の時も何も変わっていない。 「イオンが好き」というか、「イオンでも行くかぁ」という程度のモチベーションだ。 そのイオンで、マズい珈琲を飲みながら思うこと…

職場の人。

職場の人がまた1人、「ある病気」で来れなくなってしまった。 原因はよく分からない。 私自身は、職場にほぼ何も不満はない。 今までの職場の中で、総合的に見て最も「良い」職場だと思っている。 しかし、周囲の仲間が…。 怖いな。。。 … … … 。 もう、イヤ…

叱ること。

叱ることがようやくできるようになってきた気がする。 今までははどちらかというと感情的になっていて、「叱る」というより「怒る」になっていた。それも、瞬発的に怒鳴ったりしていた。 その光景は、はたから見れば鬼や悪魔が取り憑いた様子でとても恐ろし…

「オレはこんな仕事をしたかったんじゃない!!」とは何か?  ━━━ひとつの就活論

www3.nhk.or.jp このニュースを見た時、真っ先に「海上保安庁が活躍したんだろうなぁ〜」と思った。 というのも、最近ずぅ〜っと、佐藤秀峰氏の「海猿」にハマっているからだ、 本当にこの海猿面白くて、Kindle Unlimited で2回読み返したけど、何度も読み返…

齋藤孝批判、あるいは身体的センサーについての一考察

www.nikkei.com 冒頭から、 「月40時間以上の残業でも平気」 とあるけれど、そもそも彼彼女らはそれくらいの残業を経験したことがあるのだろうか? 残業には様々な種類がある。 自分の為の業務の残業であったらきっと問題ないだろうけど、あまりにも自分の能…

バカの壁とは何か?

「話、通じねぇ。。」 友人と仕事や結婚のことについて話をして感じた。 友人は仕事については、 「とりあえず食えればいいのだ。そして安定があれば。」 という考えだ。 僕ももちろんそれは前提として思うことだけど、その上に「使命感」があるべきだと思っ…

使命感とは何か?

仕事について毎日考えている。 今の仕事、それは金融の営業だけれど、それはやりたくて、カッコ良さそうで、稼げて、安定しているからといったような理由で転職した。 ただ、改めて考えてみると、そこに「使命感」が、ない。 全くないということに気づいた。…

おかしいことは言った方がいいよ

最近のはてなブログは、blogを書くと下の方に、 「あなたの書いたblogに似た、以前のblogはこちらです!」 と、Amazon的な表示がされてる。 なので昔のblogを見ているのだが、やっぱり怒られたりしてそれをネタにしてたり、或いは勤め先のブラックなところを…

みんなぁ!とうとう社内通報したぞ!

昨日に引き続いて身体の左半身が力が入らないので、脳神経外科で紹介された神経内科に行ってきた。 昨日の脳神経外科ではMRIをとったが、結局脳に異常は見当たらなかった。 んで、神経内科に今日行ってきたのだが、かなり細かい検査をうけた。 例えば、 ペン…

キャリアを考えよう

「一切笑えなかった」リストラ機に44歳の初転職:日経ビジネスオンライン うーん。 僕は29歳で転職経験済みだけれど、44歳のこの人の立場に立ったら、うぅん、、、かなりの絶望を思うだろうなぁ。。。 普通の人は、1つの会社で定年まで勤めると思うし、この…

なっ…財務省…っ!

く、黒そう…。 役人はバッシングが強い上に、残業代がこんな感じとは。

なっ…大塚商会の営業マン、大変やな…!

僕も基本飛び込み営業なので、気持ちがわかる。でも、 …目の前で名刺破られるは…キツイ…^_^; 僕は言われてきたのは、 「いま忙しいから」(←これはよく言われる) 「おたくの会社は使わないよ」 「何しに来たの?」 といった感じ。 この方ほどではないけど、…

なっ…JR東日本の社員めっ…!!!!

待遇良すぎだろ!!!!(驚) と、いうのは、電車賃タダ、特急も4分の1という価格で購入できるという点。 まぁでも、どうやら24時間勤務とかあるようで、それはそれで大変そうやな。ただそうなるとナチュラル・ハイというか、ワーカーズ・ハイ的な感じにな…

会社の飲み会についての一考察 ───からの、将来設計

今日は会社の飲み会があったんだが、やっぱり飲み会はどうしても好きになれないなぁ。。 うちがたまたまそうなのかもしれないが、40代以上の古参社員が20代、30代前半の若手社員をいじり倒し、または説教をひたすらするというような。 あまり飲み会自体がな…

会議は短くね!!!!

立ちスタイル サクッと仕事:日本経済新聞https://www.nikkei.com/article/DGKKZO23657460Y7A111C1MM0000/ これ、ええなぁ。。。 弊社の会議は長く、ときには2時間半くらいになる時があるが、本当に苦痛だ。 その時間は、時に小学生の道徳の時間か!と思うよ…

内定先から連絡がこないぞ・・・。

このBlogで報告をしていなかったが、一週間前に第一志望の会社から内定を頂戴し、転職活動に終止符を打った。 その会社はクレジット関連の会社で、学生時代から教育産業に次いで興味が深かった業界だったので、嬉しい結果だ。 先月は当時第一志望の車載バッ…

働き方についての一考察 ───佐々木常夫氏を参考に

リーダーは仕事を“断捨離”し、「本丸」を成し遂げよーーワークライフバランスの先駆者・佐々木常夫さんが語る「働き方改革」 - リクナビNEXTジャーナル http://next.rikunabi.com/journal/entry/20170329_D1 働き方系の本を多く出しておられる佐々木常夫氏の…

伊藤若冲の言葉 ───ひとつの才能論

【春秋】「動植綵絵(さいえ)」はさまざまな鳥や魚、植物を緻密な写生と大胆な色彩で描いた日本画だ。計30幅からなる。江戸時代の画家...:日本経済新聞https://www.nikkei.com/article/DGKKZO20703220T00C17A9MM8000/ 「自分の絵をわかる人を千年待つ」。 …

将来とは何か?

ここのところずーーーっと、「将来、どうなるべきか?」を、考えている。 今は「学習塾の講師」であるが、この職業を永続的に続けていくことについて、強いリアリティを覚えることができない。 「教え」ること、「伝え」ることはとても好きだし、ゆえにこの…