赤の他人とは「誰」か?

 本日はお休みをいただけたので、ちょっと遠くまでドライブ。

 森と山に行ってきた。

 森に向かう中途、朝飯と昼飯を兼ねた飯を買おうと道中のセブンにより、駐車場にクルマを止め、降りたら、隣のクルマに乗っていたおじさんが降りて僕に話しかけてきた。

 

おじさん:「あのー、すいません。僕そのクルマ次に買おうと思っているんですけど、燃費ぶっちゃけどうですか?」

僕:「あぁ、そうですね。。400キロ走って16.3km/Lですねぇ〜。」

おじさん:「あ、そうなの? これカタログで見たら29くらいは走るってかいてるけど。。」

僕「いや〜、やっぱりあれは理想中の理想ですね。。あと僕は主に名古屋市内走っているので、16程度なのかもしれませんが…」

おじさん:「なるほどね。。いやどうもありがとう! お時間取らせちゃってすみません!」

僕:「いえいえ、とんでもないですよ。」

 

 こちらのおじさんはもちろん赤の他人であったが、なんだか話していて「

話しやすい人だな」と直感した。

 これからも赤の他人にであい続けたい。