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暇な仕事ほど辛いものはない。

仕事
 今日の仕事は極めて「暇」だった。

 もう少し自分から積極的に動くべきだったかな、とも振り返るが、それにしても。

 モスバーガーでのアルバイト時代もそうだったが、「暇が一番辛い」。

 なんだか虚しく時を浪費している間がある。

 いや、当然そんなことはなく、お給料は発生している。

 しかし、空虚だ。

  こう思うのは、おそらくわたしだけではあるまい。

 暇な仕事時間を空虚と感じるということは、仕事はお金だけのためではない、ということになる。

 やはり仕事には「やり甲斐」が必要だと、深く思い知った1月14日。