副作用とは何か? 或いは書くことについての一考察

パキシルCR、グッドミンフルニトラゼパムといった睡眠導入剤を飲んでからねるようにしているのだけれど、これが次の日ひびく。

 

  • 常に何となく眠い
  • 身体が重い
  • ダルい
  • 少しめまいがして、フラフラする
  • 無気力

 

といったことになり、いまデニーズから帰ってきて、ベッドの上にいる。

 

…なんか逆にうつ病がひどくなっている気がしないか。。。。

 

(…デニーズでトンカツなんて食べたからかな。。。ちなみにこんなのです。↓)

 

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まぁいいや、今日はもう薬飲まぬ!

 

と、決意する。

 

それにしても、無力感が、すごい。

 

チカラが入らない。

 

かろうじてクルマの運転はできるくらいかな。。

 

でも、blogは書く。

 

書くことが好きなのである。

 

常人の域を超えて好きなのである。

 

「書くな」と言われても、書く。

 

かつて坂口安吾が、どう言う文脈だったが忘れたが、こんなことを言っていたか気がする。

 

「やむにやまれぬもの」、「どうしてもそれを押しとどめることができないもの」こそに注視すべきだ。

 

詳しくは忘れたが、こんな感じ。

 

「それ」は、わたしとってはいくつかあり、その代表が「書くこと」だ。

 

他には、「本、漫画、新聞を読むこと」「株を売り買いすること」くらいかな。。。。