コムデギャルソン VS ピューと吹く!ジャガー

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昨日の日経を読んでいたら、コムデギャルソン特集がやっていた。

 

コムデギャルソン。

 

フランス語で「少年のように」という意味で、東京は青山に店舗を構えていて、一度行ったことがある。

 

「なんか1つくらい欲しいなぁ。。」

 

と思って入ったんだけれど、セール品のTシャツでさえ5,000円以上したので、結局1着も持っていないのだが、ズーーーーッと気になってるファッション・ブランドである。

 

「おお、なんか面白そうな特集! どれどれ。。。」

 

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「こ、こぶ…?! なんかこれ、、デジァプだな。。。」

 

私はそう直観した。

 

ここで私はうすた京介氏の「ピューと吹く!ジャガー」の3巻のあるワンシーンを思い出した。

 

「こぶといえば…!!」

 

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「も、もしかして、川久保玲さんは、ジャガーを読んでいて、そこからインスピレーションを受けて、ファッションに活かしてったのかな…うん、きっとそうだな…!」

 

 

(強い確信を持って)