せっかくのプロポーズが…

伊良部大橋でプロポーズ、ふざけて欄干越え

https://mainichi.jp/articles/20170905/k00/00m/040/051000c?campaign_id=A100

 

 こんな結末とは。。。

 

 「このプロポーズが決まれば、死んでもいい」と思ったのだろうか。

 

 「命を賭ける」くらい、物事に打ち込み集中することはとても大事なことだと思うのだけれど、本当に命を失うことになってしまったら、何もかもが………。

 

 このニュースの教訓は、どれだけアツくなったとしても、頭は常にクールで自己客観視ができるようになっていることが肝要だということのように思う。